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oEmbed API を使用すると、プログラムで埋め込みコンテンツを取得できます。たとえば、ツイートタイムライン などです。  oEmbed API からのレスポンスは、HTML スニペットを返します。このスニペットは、ページに X の widget JavaScript が読み込まれている場合、自動的に認識されます。 この API は一括処理での利用を推奨しており、コンテンツを埋め込む際には、堅牢なツールである publish.x.com の使用をお勧めします。
返される HTML スニペットは、ページに X のウィジェット JavaScript が含まれている場合、自動的に埋め込みタイムラインとして認識されます。oEmbed エンドポイントでは、HTML レスポンスに同梱される X の JavaScript によって解釈される HTML マークアップ内の対応するプロパティを設定することで、埋め込みタイムラインの最終的な外観をカスタマイズできます。返されるマークアップの形式は、X が新機能を追加したりタイムラインの表現を調整したりするに従って、時間とともに変更される可能性があります。タイムライン URL で指定された X タイムラインを対象に、oEmbed 互換の JSON 形式で返します。ユーザータイムラインとリストタイムラインがサポートされています。タイムラインのマークアップは、cache_age プロパティで指定された推奨キャッシュ有効期間まで、自身のサーバー上でキャッシュすることを想定しています。

Resource URL

https://publish.x.com/oembed

Resource Information

Parameters

Example Requests

レスポンス例