Documentation Index
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このガイドでは、自分が開始した会話で投稿への返信を非表示/再表示する手順を説明します。
前提条件作業を始める前に、次のものが必要です:
- 承認済みの App を持つ開発者アカウント
- ユーザーアクセストークン (OAuth 1.0a または OAuth 2.0 PKCE)
返信のポストIDを取得する
非表示にしたい返信のIDを取得します。認証済みのユーザーが開始した会話への返信のみ非表示にできます。https://x.com/user/status/1232720193182412800
└── これはポストIDです
非表示リクエストを送信する
curl -X PUT "https://api.x.com/2/tweets/1232720193182412800/hidden" \
-H "Authorization: Bearer $USER_ACCESS_TOKEN" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"hidden": true}'
返信が非表示になっていることを確認する
{
"data": {
"hidden": true
}
}
返信はメインの会話ビューから非表示になりました。ユーザーは「非表示の返信を表示」をクリックすることで引き続き閲覧できます。
非表示にした返信を再び表示するには、次のように操作します。
curl -X PUT "https://api.x.com/2/tweets/1232720193182412800/hidden" \
-H "Authorization: Bearer $USER_ACCESS_TOKEN" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"hidden": false}'
レスポンス:
{
"data": {
"hidden": false
}
}
- 非表示にできるのは、あなたが開始した会話への返信のみです
- 非表示にした返信は、「非表示の返信を表示」から引き続き閲覧できます
- 返信が非表示にされても、その返信の投稿者に通知は送信されません
トピックごとに管理
コンテンツに基づいて返信をモデレートする
リアルタイムモデレーション
返信が届き次第モデレートする
APIリファレンス
エンドポイントに関する詳細なドキュメント